女とやるためのナンパデートの超絶テクとは

まあ、足を止めさせることに成功したとしよう。
まず向かうべき所とは?

「とりあえず喫茶脂に入りましょう。

そして好きな食べ物を聞くんです。

相手がイタリアンだと答えたとします。

そうしたら

ボクもイタリアンが好きでね。

美味しい店知ってるんだけど一緒に行かない?

と返します

このとき相手が中華・フレンチ・寿司と、どんな答えが返ってきても対応できるように、いろんなお店をあらかじめ用意しておきましょう。

その後、女が公園に行きたいといえば、夜景のキレイな公聞を何ヵ所か押さえておく。
つまりナンパとは準備8割・現場2割なんです!」

何を言われでもいいように事前に最善の策を取っておく。

というか、ブサイクはここまで事前に川意しておかないと、ヤレないんである

己を受け人れた上で、策を講じる。

「そう、ヤレればいいんですよ(満而の笑みで)。

私はナンパには車を用いるので、事前に調べておいた夜対の見える公園に述れて行くんです。

しかも人が少なく足場が忠い所に連れて行きます。

そうすれば
「危ないよ」
と言ってはさりげなく手を握ることができるからです。
物事には順序があります。

まずは手を振り、髪を触り、キスをしてペッティングに入る。

それを自然に、かつ円滑に行なうのが肝

そのために足場の悪い所へ。

でも、そこでペッティングできりゃあいいんでですよ!
どんなに姑息な手段でも問題ナシ!

「そして次にベンチへ。

このとき横に廃っても、キスを逃げられる可能性があります。

なので、『ボク「支がコアラ年だからさ』

とか言って後ろからそっと抱え込みます

コアラ年だからさ

これが言えるアンタはある意味、すげえよ!

そうですか

そして女のコを拘束するのに成功したら、髪を触りディープキスへ。

唇を重ねるうちに女もだんだんとそういう雰囲気になってくるんです。

女はキスを重要視し、またキスで濡れる生き物なので充分すぎるくらいしておいた方が得策でしょう。

そして充分暖めたころに、下半身へのペッティングにチャレンジ!

これは嫌がってきても何回かトライすれば、向こうも

『しょうがないか』

と諦めてくるハズです

諦めを待つ(笑)。

でも、口説きの現場などいつだってそんなもんである。